毎度の事ながら思いつきで行動する私
野生の感がそうさせるのである。
以前に頂いた、黒米をテーブルでなにげに眺めていると
ふっと ! スイッチが入り
炊飯器をみてみる
ラッキーなことに夕方4時で、スイッチオンに予約されていました。
中を開けてみると吸水中のあきたこまちが入っておりました。
キラん〜!☆彡
早速黒米を手づかみでザルにあけ、洗米する
すかさず、炊飯器に入れる
居間を見ると いや〜な顔をした妻が
なだめながらも、炊飯器を閉じる私

水に入れたとたん、紫色の色素が一斉に広がる
さあ、昔ながらのお赤飯のできあがりです。
黒米玄米がプチプチとして美味しかったです。
でもね〜〜家族は皆無言で食べておりました。








